比嘉周作オフィシャルブログ アラウンド ザ ワールド

比嘉周作の沖縄〜海外行き来 司会とパフォーマンスショーなど。

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海外をマジックとe-Sports実況のアピールをしながら回る旅

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数年ぶりに、沖縄と海外を行き来する年がやってきた。

 

今回初めてのヨーロッパでのストリートマジックもある。

 

スタートは6月の予定が、2週間ほど早まり

5月末からまずは韓国へ、

沖縄に戻ってから今度は香港やドバイ、ヨーロッパをストリートマジックをしながら回ることにります。

 

これまで行ってきたり、調べたりした都市と合わせて集大成のスタートであり、

ヨーロッパではとある国の行政とやり取りしていて興行ライセンスとビザをクリアーできる事になりそうなので、かなり期待しています!

 

これはいずれまとめて資料にして販売するつもりです。

 

ただ、個人的に困っているのがあるんだぜー!!!

 

俺はステージショーをメインにやってきていている分、

ストリートマジックの伸びが悪い!

 

何が問題かと言うと、

 

ステージ用とストリート用でパフォーマンス内容が違うのが弱点というか幅の広さというか。

 

1番きついのはタップダンス!!!

 

タップダンスは場所を選ぶし負担も大きい。

平坦な路上でなおかつタップ板を持ち運ぶのは、旅行には向かないのである。

 

なので、俺の場合、

ストリートマジックに関しては

音の魔法とトランプ、トークマジックがメインになるんだよね。 

音の魔法に関しては香港や台湾などで成功しているので自信があるけど、トランプとトークマジックはどうなる事やら。

 

トランプはずっと満足がいかなくてあまり人前ではやらなかったんだけど、今後は違います♪

尊敬するプロマジシャンからトランプマジックのレクチャーを受けていて、導入する事にしました。

5月末には自信が滲み出ているかもしれません。

 

トークマジックは英語力がまだ不安なのだけど、状況によってはやろうかなと思います。

日本語でのトークには自信があるので問題ないのだけどね!

 

さて!

簡易テーブルを持って行くなら、主にクロースアップへ落とし込むのが目的になります。

 

つまり、固定の距離のステージショーと違って、どんどん人の輪を狭くしていく感じ。

 

これは個人的に修行を兼ねてそうするもので、

基本的に人の輪が広いまんまとどう違うのかはいずれ書きたいと思います♪

 

YouTubeかオープンレックで自分が母を連れて旅をしていく流れを配信していこうと思います。

もちろんゲーム配信も♪